活動報告の最近のブログ記事

WOWOW×上智大学
   「PARA-SPORTS NIGHT」開催報告

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628日(木)6-101教室にて世界のトップアスリートの映像とパラアスリートに出会えるイベント、WOWOW×上智大学「PARA-SPORTS NIGHT」が開催されました。

国際パラリンピック委員会(IPC)とWOWOWが共同で立ち上げたパラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ「WHO I AM」。「これが自分だ!」という強烈な個性と魅力が画面いっぱいに広がり、観ている人すべてを押し包む。アスリートたちの魅力に迫ったドキュメンタリー映像を番組プロデューサーが取材秘話を交えながら紹介くれました。

後半は東京2020パラリンピック競技大会で大注目のブラインドサッカーを取り上げ、ブラインドサッカー協会の方や日本代表選手によるトークや体験プログラム、そしてすばらしい実技が披露されました。7月8日に開催される日本選手権決勝もぜひ生観戦したくなりました。                    

                                       オリパラ委員会 松本明子

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ラグビーワールドカップ2019
ボランティア募集説明会開催報告

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2018619日(火)上智大学6号館101教室にてラグビーワールドカップ2019ボランティア募集説明会が(主催:ラグビーワールドカップ2019組織委員会 協力:公益社団法人全国大学体育連合・上智大学)開催されました。

ロシアで開催されているサッカーワールドカップの日本初戦の夜ということもあり、来場者数が懸念されましたが、800人定員の教室は座席が足りず、立見の人も出て、また6号館の外に入場できない人が溢れてしまうほどの賑わいでした。来年、日本で初めて開催されるラグビーのビッグイベントへの関心の高さを見せつける説明会となりました。

組織委員会の方からボランティア募集に向けての概要説明の後、参加者からは熱心な質問が飛び、参加した皆様のボランティア参加へ向けての熱意が伝わってきました。

閉会後、上智の学生たちは学生センターがこの日のために特別に準備をしたアクティブ・コモンズ(旧9号館カフェテリア)でのサッカーワールドカップ日本VSコロンビア戦のモニター観戦への席を移し、心を一つにして応援し、勝利に歓喜の声を上げていました。

オリパラ委員会 松本明子

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芦立氏講演会開催報告

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「オリンピック・パラリンピックで日本が目指すものは何か?」

 

ソフィア会オリンピック・パラリンピック支援特別委員会は上智大学ソフィア オリンピック・パラリンピック プロジェクトと共催で6月1日(金)に2号館17階国際会議場において芦立訓氏講演会「オリンピック・パラリンピックで日本が目指すものは何か?」を開催しました。芦立氏は1985年に上智大学法学部卒業後、文部省に入省、さまざまな分野でご活躍後、現在は内閣官房オリ・パラ推進本部事務局総括調整統括官として歴代のオリ・パラ大臣の下、各省にまたがる多様な総合調整業務に従事されています。

 1964年の東京オリンピックからの歴史をたどりながら、アマチュアリズムの時代から、政治的・経済的な影響を経て、徐々にプロ化、商業主義へと向かう様子が語られました。それに伴い、最高のパフォーマンスを観せる舞台というオリンピックの一面は、競技種目選定にも関わってくるなど、中枢にいる方でないと知らないような貴重なお話も出ました。

 「来る2020年に向けて政府として何をしていくのか?」ということについてつ挙げられました。一つめは大会の円滑な準備および運営について。その中にはサイバーセキュリティを含めたテロ対策、感染症対策、深夜まで行われる試合当日の選手・観客輸送に対するインフラ整備と調整、また深刻な暑さに対する対策と医療体制の整備などです。

 二つ目は健康長寿・ユニバーサルデザインによる共生社会の実現。「パラリンピックの成功なくして2020年の成功なし」。パラ競技への支援と国レベルでの普及・認識向上ということで、学校での教育や法整備、ホテルなどの宿泊設備に対する客室のバリアフリー化推進などが挙げられていました。

 三つ目は大会を通じた新しい日本の創造。復興「ありがとう」ホストタウンなどのホストタウン構想の推進、文化庁やクールジャパン事務局を中心とした日本文化の魅力の発信、日本の食文化を発信するために認証を得るなどの取り組みなどがあります。

 まさに世界最大の大運動会とも言うべきオリンピック・パラリンピックの表も裏もよくわかる素晴らしいお話に、国際会議室が満員になるほどの大勢の方が耳を傾けていました。

その後はソフィアンズクラブに場所を移し、しんみちや雀荘で過ごした昔話も交えて、和やかに楽しいひとときを過ごしました。

                                                     オリパラ委員会 松本明子

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「ベニューツアー@江ノ島ヨット競技場」実施のご報告

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オリンピック・パラリンピック支援特別委員会では、去る225日に江ノ島ヨット会場ベニューツアーを実施いたしました。

上智大学ヨット部OBの田中氏と八木氏にご協力をいただきハーバー内を見学した後は中氏によるヨット競技についての説明とオリパラ委員会鈴木が2020東京大会ボランティア募集要綱からボランティア業務の概要説明を行いました。

説明会後は希望者が田中氏操舵のヨットに乗船し湾内クルーズをしました。洋上では八木氏がコーチをされているヨット部の練習風景に出会うことが出来ました。

 

オリパラ委員会 鈴木謙

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「ボッチャ体験会と講演会」(11月3日)の開催報告

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ソフィア祭2日目の11月3日にパラリンピックスポーツ支援企画として、「ボッチャ体験会と報告会」を開催しました。


日本選手権を控えご多忙にも関わらず、一般社団法人日本ボッチャ協会の強化部長村上光輝氏[2012年ロンドン大会(7)、2016年リオ大会(銀メダル)の日本代表チームコーチ]にお越しいただき、パラリンピックスポーツと共生社会」をテーマとした講演会と体験会を第二体育場にて実施いたしました。

参加者は、早下前学長をはじめ、お子さん連れで参加されたご家族らなど21名でした。

 

講演会で上映された試合の場面は緊張感、臨場感にあふれ息を飲む感動ものです。体験会はコート内に置いた紙の上にチームでボールを速く置くことからスタート。簡単なことながら、その為の戦略やチーム内コミュニケーションが大切です。

続くミニゲームでは、オセロや囲碁のような戦略性の高さ奥深さに一喜一憂し、改めてボッチャ競技の素晴らしさ、楽しさに触れることができました。

 また、リオ大会での障がい者対応や選手村こぼれ話なども興味深く聞くことができました。

 健常者が良かれと思って陥る、障がい者に対する対応のミスマッチ(トップアスリートに開栓した飲料提供は厳禁)など、競技においても普段の生活においてもコミュニケーションさえしていれば問題のないことなのに、コミュニケーションせずにやってしまっていることの多さを思い知らされました。

 

来年3月に海外チームを招聘しての強化試合が三重県にて開催される予定です。語学ボランティアも必要になるとのことですので引き続き情報を共有していきたいと思います。

 

最後にご協力をいただきました学生センターとSOPPの関係者の皆様とオリパラ情報会員の皆様に感謝申し上げます。


(ソフィア会オリパラ委員会 副委員長 鈴木謙)



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「第7回ベニューツアー"目指せ!新国立競技場"」実施報告

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1015日(日)、初めての雨中でのベニューツアーとなりました。

参加者は、北京からの1年生の留学生(理工学部)から79年物理学科卒の先輩を含む総勢8名です。女性が5名と関心の高さがうかがえます。

2020年大会では、メインプレスセンター(MPC)として各国報道機関が入る国際展示場(ビッグサイト)を10時過ぎに出発。アニメ、キャラクター関連のイベントもあり雨にもかかわらず多くの人出で混雑していました。

ビッグサイトから有明テニスの森、建設中のバレーボール会場、体操競技会場、BMX会場を歩いたわけですが途中の新市場駅ではエレベーターやトイレなどの施設利便性、バリアフリー状況を確認することが出来ました。

真夏の本番であれば日陰はないであろう道、勾配のきつい橋を障がい者などに対しどのように対応するのか参加者それぞれが感じ考えるツアーです。

月島警察署、中央ごみ処理場前に建設中選手村を経由して地下鉄で新国立競技場まで移動です。地下鉄の乗換も海外観光客や選手関係者移動でどのように説明するのか路線が入り組んでいる東京の地下鉄を熟知しておくことも必要です。

目的地である新国立競技場現場の建設現場は、東京体育館裏側テラスから見ることが出来ますがさながらローマのコロッセオのような外観です。

参加者全員、元気に無事ツアーを終えることが出来ました。ありがとうございます。来年夏の大会ボランティア募集まで自己研さんも必要です。加えてボランティアはチームワークが非常に重要ですので共に活動する仲間づくりのため一人ではなくグループで色々な体験会等に参加されることをお勧めします。

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ソフィア会オリンピック・パラリンピック支援特別委員会
副委員長 鈴木 謙

「2017ジャパンパラ水泳競技大会観戦ツアー」報告

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93日(日)、オリンピック・パラリンピック東京2020大会に向けて、障がいへの理解を深め、共生社会を育む機会を設けるべく、ソフィア オリンピック・パラリンピック プロジェクト(SOPP)と「あいおいニッセイ同和損害保険会社」との共催で、『2017ジャパンパラ水泳競技大会観戦ツアー』が催行されました。 

当日は上智大学学生・教職員とともに卒業生数名も参加しました。

試合観戦だけでなく、2016リオ大会に出場した日本代表の選手らとの直接交流の場も設けていただき、非常に有意義な時間となりました。
大学と同企業とは今後も連携講座などの共同取り組みを展開していく予定とのこと、今回がその第一弾となりました。 

オリパラ委員会 松本明子

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「ベイゾーン・ベニューツアー」実施報告

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7月29日(土)に「ベイゾーン・ベニューツアー」を実施しました。

参加者は、当初申込み8名のうちご事情で3名が欠席となり5名(引率含め6名)でのツアーでした。コースは、勝どき駅から月島警察署を通り整地作業が始まった選手村、有明、国際展示場、夢の島、辰巳までの約4時間(休憩、ランチ含む)コースでした。

日陰のない道中、給水ポイントとしてのコンビニエンスストアの場所確認やエスカレーターの幅、歩道や橋の斜度から車椅子利用者対応等を考える機会となりました。

また5名の参加者中、英語やドイツ語、スペイン語の通訳案内士の資格を持たれている方が3名もいらっしゃり、2020年大会ボランティアとしての活躍が期待できそうです。

2018年のボランティア募集に向けてどのようにキャリアアップを図るのか?ベニューを知っておくのも必要な事だと思います。

次回は、卒業生はもちろん、現役上智大生の参加期待いたします。

(オリパラ委員会副委員長 鈴木 謙)

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第5回ベニューツアー実施のご報告

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610()NEXT100プロジェクトから始まり第5回目となるベニューツアーを実施しました。

今回のコースは、「海の森水上競技場」「潮風公園」「お台場海浜公園」それぞれボート、カヌー、競技クロスカントリー、ビーチバレー、トライアスロン競技会場予定地。

猛暑日予報に反し風が心地よい歩きやすい気候となった。

参加者は、情報会員7名にロヨラを見て参加の韓国人女子留学生(2年生)8名。

ゆりかもめ新橋駅からテレコムセンター駅でバスに乗り換え「中央防波堤行き」で最初にボート・カヌー競技会場予定地へ行く。1973年から1987年にかけて埋め立てられた1,230万トンと建設発生土の上に作られた公園で会場予定地は、東京港中央防波堤内側及び外側埋立地間の水路に新しく整備される施設(写真下右)。トラックが行き交い水路工事(波が立たぬように両側を堰き止め)の真っ最中で空のコンテナも多数あり本番までの整備が待たれる。埋立地の丘(30Mの高さ制限)は馬術クロスカントリー競技会場もまだ整備が始まっていない様子(写真下左)。羽田空港からの飛行機が頻繁に飛ぶため本番時の実況や馬への影響は大丈夫だろうかと心配になる。

1時間ほどの見学で船の科学館駅まで戻り潮風公園、お台場海浜公園まで歩き。ビーチバレー競技の会場となるのは太陽の広場という緑地で海沿いの砂浜は地震被害の補修工事であった。BBQ広場として人

気の公園も2020年までには東側に移動予定とのこと。

さらに、お台場海浜公園まで歩きトライアスロン会場予定地を見学。2016年のジャパン・カップでも使用したという公園は湾内三角形のコースを周回しバイクとランでお台場周辺を走るという。

当日は、ビーチバレーのイベントもありここでも出来そうですね。との声もあった。

総行程2時間半あまりの軽めのツアーでしたが、周辺道路や駅施設が障がい者にとってまだまだ使い勝手が良くないなど実際に現場を歩いてみないと分からないことがたくさんあり気づきの多いツアーでした。引き続き大会ボランティアを目指すための体験型ワークショップを実施していきます。(報告者:オリパラ委員会 鈴木 謙)

以上

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「Rio to Tokyo・ワークショップ」(2017.04.15)開催報告

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2017415日(土)に上智大学2号館でRio to Tokyo ワークショップ」(上智大学ソフィア会/上智大学ソフィア・オリンピック・パラリンピック・プロジェクト共催)を開催した。

2020年東京オリンピック・パラリンピックの大会ボランティア募集に備えて、リオ大会で実際にボランティアとして活動された赤澤賢史様 [有限責任あずさ監査法人パートナー・公認会計士、通訳案内士(英語・ポルトガル語)]をお迎えし、ボランティアの募集から研修、実際の業務でのお話を、そして、ゲストスピーカーとして堤 静良様白濱絵里奈様のお話を伺った。

卒業生、学生、教職員の皆さんなど計約80名の参加を頂いた。

ワークショップはまず、リオオリンピックでNHKの中継通訳として活動されたポルトガル語学科卒の白濱絵里奈さん(当時上智大4年生)がボランティアとは違った"仕事"としてオリンピック・パラリンピックに関わることの可能性についてお話しいただいた。

次に堤 靜良さん(お父様の堤 壽彦様とともにポルトガル語学科によるリオ調査団の現地コーディネートなどのご協力を頂いた。共にブラジルから来日中。)からリオオリンピック・パラリンピックについて、大会運営や街の様子、大会会場を俯瞰した見方での東京大会会場との比較など、興味深い観点からのお話をいただいた。

メインテーマであるリオ大会ボランティア体験についての赤澤賢史様のお話の要旨として、大会ランティアに応募した動機は、①語学上達(特ににポルトガル語)の目標として②国際大会のボランティアという非日常を体験してみたい ③ブラジル駐在最終年度の思い出作り であり、特にポルトガル語は相当な労力を使って20162月に、英語は20172月に通訳案内士試験に合格。TOEIC等英語力確認のためのツールはあるものの、実際はEFEducation First)による研修と能力分けが行われた。

オリ・パラという最大級の国際大会ボランティアという非常に貴重な経験ができ、すばらしい思い出作りになった。また、ブラジルでの障害者に対する寛容さ、明るさについても感動した。

応募から研修、実務にいたる具体的、詳細な内容を通じて語学の重要性を語る赤澤氏の話に参加者のみなさんは身を乗り出すように聞きいっていた。

今回はそれぞれ違った立場の3名の経験者ならではのお話、情報を知ることができ、非常に実務的でためになるワークショップだった。

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ヘリテッジゾーン&馬事公苑ツアー実施(2016.10.01)

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 2016年10月1日(土)総勢18名の参加者でヘリテッジ・ゾーンと呼ばれる新国立競技場建設予定地から神宮第二球場、神宮球場、秩父宮ラグビー場を歩いた後に馬術競技が行われる馬事公苑を見学しました。

テーマは、アクセシビリティとバリア・フリーを確認することです。
出発地点のJR千駄ケ谷駅から外苑前駅、そして馬事公苑までの道中での感想は以下通りです。

1)歩道が狭い 2)歩道が車道側に傾いている 3)駅の車椅子対応が不十分
4)歩道の自転車不法駐輪 5)施設(馬事公苑)までが遠い 6)駅・道路などの外国語表示が未整備など、大会本番までに解決すべき問題があると感じさせられました。

馬事公苑では皇室関係者のための貴賓室にもご案内いただき苑内を隅から隅まで見学することが出来ました。予定時間を大幅に上回る丁寧なご対応に大変な感謝です。
オリンピック・パラリンピック競技会場となるための施設改修問題(樹木伐採や駐車場整備など)もお聞きすることができ、行かなければ分からない問題点を確認することが出来た貴重な経験でした。

アスリートが演技や競技のシミュレーションをして本番に臨むように、ボランティアを希望される方も競技種目や施設を事前に確認し、問題意識を持つ事は募集時において大変有利なことだと思います。

今後とも施設予定地を巡るベニューツアーを継続していく予定です。
また、同行取材いただきました上智新聞の千田記者にも感謝いたします。


[文責] ソフィア会オリンピック・パラリンピック支援特別委員会副委員長(人材育成担当) 鈴木謙

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オリ・パラ支援委員会、情報会員に第1回報告会を開催

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ソフィア会オリンピック・パラリンピック支援特別委員会は、2016年7月4日(月)に「情報会員」として登録された80数名の皆さまを対象に第1回報告会を開催しました。
当日は12名の情報会員と5名の委員が参加し、当委員会の活動内容の詳細や今後のロードマップなどについて報告しました。活発な意見交換や質疑応答などが行われ、今後の当委員会の発展が期待できると感じました。
今後も日々増えている情報会員の皆さまとの情報共有を図っていきたいと思います。

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オリパラ支援委員会、上智大学リオ・パラリンピック調査団を支援

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2016年07月15日

ソフィア会オリンピック・パラリンピック支援特別委員会は、上智大学がリオに派遣するパラリンピック調査団を支援するべく、7月6日、住友商事リオ勤務で一時帰国中の高嶋尚生氏(76外葡)とお父上が76卒のソフィアンで、三菱商事リオ支店長でいらした堤静良氏を、76法法卒の中川敏明氏の紹介で大学に招き、パラリンピック調査団とのミーティングを開催しました。調査の成果をあげるための情報提供や、現地に15人おられるソフィアンとのネットワーク構築を模索した。
オリパラ支援特別委員会は、今後も大学のオリパラ・プロジェクトを支援していく予定です。

ソフィア会オリパラ支援特別委員会副委員長 師岡文男(1976文史)

写真など

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